PACKAGE

母乳を飲ませてよ、母さん
コミック・一部AI

母乳を飲ませてよ、母さん

ママスキ
¥154

累計販売数

6

日次販売数

1

評価

-

ページ数

5P

FANZAで確認する

サンプル画像

サンプル 1
01/01

30日間の推移

30日間販売数

1

30日間売上

¥154

日次販売数
日次売上
価格推移

作品コメント

俺には、誰にも言えない秘密があった。それは、生まれたばかりの弟に乳を飲ませる母さんの姿に、背徳的な欲望を覚えてしまうこと。その倒錯した感情は、父が不在の家で日に日に膨れ上がり、俺の理性を静かに蝕んでいった。 ある夜、俺は見てしまった。授乳を終えた母さんの胸元に、きらりと光る乳白色の雫を。その瞬間、俺の中で何かが音を立てて壊れた。 熱に浮かされたように、俺は震える声で、決して口にしてはならない願いを告げてしまったんだ。 「母さんのミルク、飲ませてくれないか」 総字数 約3000字 ※パッケージ画像のみAI使用 ――― (試し読み1) その瞬間、俺は息を呑んだ。照明の光を鈍く反射して、母さんの胸元に、乳白色の雫がひとすじ、きらりと光ったのだ。 ――飲みたい。 脳が、その衝動的な欲望に焼かれるようだった。俺は慌てて視線を逸らし、冷蔵庫へと向かう。だが、一度意識してしまった欲望は、簡単には消えてくれない。 (試し読み2) 俺は、母さんの問いかけには答えなかった。ただ、掴んだその手を引き寄せ、震える声で、ずっと心の奥に隠してきた、狂おしいほどの願いを告げた。 「母さんのミルク、飲ませてくれないか」 一瞬、部屋の空気が凍りついた。母さんは、鳩が豆鉄砲を食ったような顔で、言葉を失っている。 (試し読み3) 俺は、震える唇でその先端をそっと含んだ。一瞬、母さんの肩がびくりと跳ねるのが分かった。しかし、拒絶はなかった。俺が赤ん坊のように吸い付くと、温かく、そして信じられないほど甘い液体が、口の中へと流れ込んでくる。それは、今まで味わったどんな飲み物とも違う、濃厚で、生命力に満ち溢れた味だった。